について_まとめ

グラブルの装備や編成について考えるブログです ※ゲーム画面スクリーンショットはCygamesグランブルーファンタジーより引用しています

タグ:古戦場

土属性有利古戦場おつかれさまでしたについて

 今日のSPバトルで土属性有利古戦場もおわりですね。
 予選時まではだいぶゆるい感じになるかと思われましたが
 本戦3、4日と急激に貢献度争いが激化して面白くもあり
 大変でもありましたね。

 そんな今古戦場で使った編成はというと…


95HELLで使ったキャラ編成
95hell手動編成
 主人公レスラーファスティバマキラナルメア

 これは完全に対水六竜マルチ用編成の流用で、
 ナルメアのいつアサをツープラトンで最大限活用
 さらに黒麒麟召喚でおかわり
 最後に奥義でしめる感じの運用ですね。

 サブメンバーにロベリアとカイムがいます。


武器編成
95hell手動の武器編成
 アストラルウェポンが4凸なのでサブ配置では
 第二スキルが機能しません。なので終末武器の方に
 通常上限upを付けてあります。

 3ターン目奥義後に少し敵HPが残ったりしていたので
 アストラル5凸、終末は奥義上限upが欲しかったですね。

 加護石はマグナ×黒麒麟でした。



150HELLで使ったキャラ編成

 当初はマグナでフルオートしていたのですが
 サブのキャラが出てきたりして安定しなかったので
 急きょ神石に移行しました。
150手動キャラ編成
 主人公モンクナルメアマキラ、普通のブローディア
 こちらもサブはロベリア、カイムになります。
 
 ブローディアはマウントや、奥義効果のディスペルの
 為に4番手に配置しました。

 元々フルオート運用を考えていましたが、
 ジェシカやマギサなどのキャラ不足のせいか
 うまく回らなかったので後半は手動で運用しました。

 敵の積層バフは、
 召喚石ハンサ(ディスペル、攻防ダウン)
 反射はあえてダメアビを当てて消化後回復薬
 モンクの武操術(ディスペル)、ディスペル
 これで四枚の敵バフを処理しました。 


武器編成
150手動用武器編成
 元がフルオート編成なのでバンテージやドラゴニックボウ
 などの防御寄りの武器が入っています。

 加護石は神石×ゴリラでした。


1ターン目の火力
1ターン目の火力
 さすがに装備的に火力が微妙でしたが、


3T奥義後の火力
3ターン目の奥義後の火力
 土は即召喚できるバフ石が優秀なので、
 奥義バフなどもろもろが入ればダメージも
 ある程度出るようになりました。



 年末に十天衆最終解放2が予定されているので
 金剛晶やヒヒイロカネをなるべく温存したいところでしたが
 終盤の貢献度の伸びが猛烈だったのでやむなく
 神石(ティターン)に使用しました。

 仮に最終2のスタート条件に「窮極たる槍の極意」等が
 必要になった場合、金剛晶4つにヒヒイロカネ3個も必要
 さらに個別に素材が要求されると考えると、
 闇の神石移行はよくよく考えないとですね。



おまけ

 古戦場最終日のお楽しみ金剛チャンスとSSR確定チケ
金剛チャンス なし
 金剛チャンスはハズレ。ざんねん


 「古戦場SSR確定ガチャ」の結果は…
SSR確定チケはケル子
 SSR召喚石「冥界の三魔犬ケルベロス

 最近では初手召喚できる召喚石も増えていますが、 
 使用間隔9ターンの古いタイプの召喚石なんかも
 最終や調整で強化される時が来るといいですね。


 8人目の賢者「マリア・テレサ」加入
8人目の賢者マリア・テレサ
 古戦場の周期に間に合わず後回しになっていましたが、
 今古戦場の勲章交換によるセフィラ玉髄で
 ようやく仲間に加えることができました。やったね。

 実は9人目も玉髄で止まっているような状況なので
 しばらくは勲章で金剛晶を選択できそうにないです。
 あるいは、新設の勲章獲得イベントで状況が
 好転すると良いですね。
 


土属性有利古戦場の肉集め編成について

 古戦場といえば肉集め。肉集めの効率や
 楽さがとにかく重要ですよね。ということで
 土属性肉集め編成を簡単にまとめてみました。


1.非アサルトタイム1ポチ編成


2.副団バフ中0ポチ編成


3.アサルトタイム0ポチ編成



 まずは団の役職バフやアサルトタイムではない
 平常時の編成から

※古戦場中なので団の土船と土炉は入っています



1.非アサルトタイム1ポチ編成

 自石黄龍30×フレ石黄龍30、さらに団の銅鑼の30で
 全員の奥義ゲージのポイントを90にします。

 ここに土バザラガさん3アビの味方奥義ゲージを
 付与するアビリティの1ポチで
 主人公を含め全員奥義を撃つ編成になります。
 

・キャラ編成
非AT1キャラ
 主人公キャバルリーはメイン武器に銃を装備することで
 味方に渾身効果を付与するので火力の補助になります。

 オクトーとバザラガは重要になりますが、三番手の
 メドゥーサの枠奥義高火力、追撃付き系のキャラ
 であれば変更しても問題ありませんでした。

 ダーント、ソリッズ等。


 サブメンバーには十賢者カイムが居ます。


・武器編成
非AT1装備
 メイン武器のエーケイ・フォーエイ奥義効果の
 敵防御ダウンはポチ要らずでとても便利ですね。 

マグナ終末4凸(奥義上限up)

 天秤入りの武器名バラバラ編成にすることで
 天秤のダメージ上限とカイムのサポアビバフ
 を受ける編成になります。

召喚石
 ザ・ハングドマン あり(5凸)
 ウリエル     あり(無凸)


参考ダメージ
1.参考ダメ
 2,207万ダメージ


参考ダメログ
 オクトーは奥義2発なので全部で奥義5発分になります。

 非AT1ポチムーヴには、
 アルケミストフルオート(1ポチ分)→攻撃の
 運用もあり基本的な考えは同じで、行動内容も
 ほとんど同じですが操作のテンポ感が独特で
 結局この編成に落ち着きました。



2.副団長バフ中0ポチ編成

 基本的には1.の編成と同じ考えですが、アビではなく
 古戦場の副団長バフ(30pt)によって奥義ゲージを盛り
 全員の奥義で倒しきる編成になります。 
副団長バフ
 副団長バフ中は奥義ゲージが+30pt


キャラ編成
2.副団0キャラ
 オクトーに奥義2発分のゲージ量を貯めるために
 アルルメイヤを採用しています。

 オクトーはサポアビによって奥義ゲージ受け取り量が2倍になります。
 前3人の奥義で+60pt。
 エーケー・フォーエイの奥義効果で+20pt
 アルルメイヤの奥義効果で+20ptとなり
 結果奥義2発撃てる計算になります。

 武器編成は1.と同じで、
 加護石も黄龍×黄龍で同じになります。


開幕時の奥義ゲージ量
2.開幕奥義ゲージ
 自石黄龍30、フレ石黄龍30、団の銅鑼30、
 副団長バフ30で全員奥義ゲージ100pt。
 オクトーの余剰分は反映されないみたいですね



3.アサルトタイム中0ポチ編成
 
 2.の編成とほとんど同じなのですが、
 アサルトタイムであれば加護石を黄龍×黄龍に
 する必要が無くなるので、
 いくらかダメージが出安くなるかと思います。

 加護石は、マグナ×ゴブロ(属性140)になります。


キャラ編成
3.キャラ編成
 キャラ編成は2.と同じですね。


武器編成
3.武器編成改
 白虎の拳は邪になります。


参考ダメージ
3.参考ダメ改
 2,368万ダメージ


ダメージログ
3.ダメログ


おまけ

 当初は、終末4凸ということもあり火力不足で
 かなり厳しくなることが予想されていましたが

 古戦場直前に完成した土の六竜銃「ガレヲン・ジョー」
 この武器のおかげで奥義火力が上がり
 かなり楽になりましたね。


 ためしに、最後の3.編成から土六竜銃を抜くと
 どの程度変化するのか実際にやってみました。
※ガレヲン・ジョーを抜いて、バハ剣を入れてみました。


4.参考ダメ
4.参考ダメ
 2,079万ダメージ (-289万)


4.ダメログ
4.ダメログ
 全体にダメージが落ちていますが、特に
 デバフの恩恵の無い主人公がより低くなっていますね。


ガレヲン・ジョーのスキル
ガレヲン・ジョースキル
 加護が乗らない武器ということでしたが、
 効果てきめんでしたね。
 そもそものスキルの効果量自体が
 すごく高いという事なんでしょうかね。



フェディエル・スパイン黄龍クリュについて

 ようやく闇六竜の剣
 「フェディエル・スパイン」が完成したので
 いろいろ見てみたいと思います。


まずは性能
武器の絵
 闇属性 剣


奥義とスキル
 まず奥義効果が味方全体の奥義ゲージup(10pt)と
 奥義性能up。これはクリュサオル奥義軸で
 使うためにあるような武器ですね。

 これまでは終末武器にチェインバーストダメージ
 上限upのスキルを付け、奥義効果で味方に奥義ゲージ
 10ptを供給して奥義を連鎖させていましたが

 フェディエル・スパインの登場によって終末武器を
 コンパニオンウェポンとして無理に使わなくても
 済むようになりました。

 スキルの渾身によって、背水に頼らずとも火力が出せる
 ようになり。結果ゾーイのコンジャクションの
 アビリティ使用を減らす算段となります。


 というわけでさっそく黄龍クリュサオル編成に
 組み込んでみました。


今回の武器編成
装備編成
 麒麟剣、フェディエル・スパイン、
 マグナ終末4凸(チェンバ上限up)、
 アビススパインx4、黒銀の滅爪4凸、
 バハ短剣、天司武器。


 麒麟剣の奥義効果で闇防御ダウン、闇竜の剣で
 味方奥義ゲージと奥義性能アップを付与する形
 になります。


 団の闇炉 なし
 召喚石デス あり(5凸)
 召喚石天司 あり(無凸)

 加護召喚石は、マグナ(140)×黄龍になります。


キャラ編成
キャラ編成改
 主人公はクリュサオルで、アビリティは
 デュアルアーツアーセガルを使います。

 黄龍クリュ編成は奥義を連鎖させることでフルチェインを
 狙うので、アビリティ使用を最低限の2ポチで考えた場合
 二番手シス+十天衆総べが必要になります。

 ルリアは単純に奥義火力の高いキャラで、ルルーシュ
 サポアビによる渾身効果目的で採用しました。


黄龍クリュ2ポチ運用の奥義ゲージの変化の流れ
奥義ゲージの変化1
 団の銅鑼で30+黄龍で30 合計60となっています
 シスは十天総べ効果でさらに+10の70。
 使用アビはデュアルアーツとアーセガル。

奥義ゲージの変化2 二ポチ
 主人公クリュサオルのアーセガルによって奥義ゲージ
 プラス20が2回発動で+40となり合計で100となります。

奥義ゲージの変化3 シス奥義打つよ
 主人公はデュアルアーツの効果で奥義を2回発動、
 さらにフェディエル・スパインの奥義効果(10)で
 合計30ptが後ろ3人に配られます。

※ルルーシュは自身のサポアビ効果で奥義ゲージが
 本来より貯まりにくくなっていますが
 4番手配置なので問題なく奥義が繋がります。


シス(十天衆)が居ない場合
シスいなくてもフルチェ
 シスや十天総べ効果がない場合でも
 ルリアの配置を二番手にし、アビポチを増やすことで
 奥義連鎖自体は可能になります。

 奥義ゲージの帳尻さえ合えばいいので
 キャラの組み合わせはいろいろあると思います。


 そして実際のダメージは↓
 

トライアルダメージ
トライアルダメ
 2,189万ダメージ (2ポチのみ)

 ギリギリ肉集め可能なダメージではありますが
 クリティカル全員ナシの値なので、上がることはあっても
 ここから大きく下がることはないと思います。


ダメージログ
ダメージログ
※シスとルリアは久遠の指輪で強化されていますが
 奥義ダメージ上限には達していないと思われます。


 今回の武器編成は、終末5凸渾身や水着ゾーイ
 コンジャクションなしで2ポチ肉集めができ
 ハードルがだいぶ下がったように思います。



おまけ

 
背水に頼らずともここまでダメージが出せるのなら
 メイン武器を「ヴァッサーシュパイアー」にしたら
 もっとダメージが出るのではないか?

 ということでこちらも試してみました。

 装備編成等は同じで、主人公メイン装備のみ
 麒麟剣からヴァッサーに変更
しました。


トライアルダメージ
ヴァッサーのダメ

ダメージログ
ヴァッサーのダメログ
 2,035万ダメージ (-154万)


アビダメ量
アビダメの分
 アビダメ80万が2回追加で発動するのでプラス160万
 ではありますが、肝心の奥義火力がそれ以上にダウン
 してしまい結果的にマイナスとなりました。

※これはあくまで黄龍クリュの2ポチ運用の場合
 であり、最初からデバフがある救援参加など
 では事情が変わります。



火有利古戦場お疲れ様でしたについて

 古戦場終了後のお楽しみといえばやはり
 個人ランキング報酬の金剛チャンス。
 今古戦場は貴重なリソースを多量に消費したので
 ぜひともゲットしたいところ

 今回の結果は…

金剛チャレンジ ハズレ
 残念ながらハズレですね


・さらにSSR確定チケは…
確定チケで…

金月
 SSR武器「アルセーヌ」(キャサリン武器)

 これは次回土有利古戦場も技巧を組み込んだ編成
 になるというメッセージ?

 なんてことはないとは思いますが、
 今後追加されるであろう土の新リミ武器次第では
 次回で使う編成が大きく変わってきそうですね。
 





150HELLフルオートについて

 今回の古戦場のボス「エッリル」は
 攻撃を一定確率で無効化するバフが非常に厄介
 なのでディスペルが重要ですね。

 また、敵の攻撃バフと連撃アップにより被ダメージは
 かなり大きいので今回は安定重視の竜琴ランバー編成
 のフルオートにしました。


今回の武器編成
武器編成なおし
 メイン武器はドラゴニックハープ。スキルの防御upと
 奥義効果の再生効果によるHP回復目的ですね。

 片面確定クリティカル編成にHP目的のアテナ剣を入れました。
 オメガ槍のスキルは連撃upとアビダメ上限up
 召喚石編成はサン有り、デビル有り、ミカエル無しです。
 
 加護石は神石×神石(アグニス)になります。


キャラ編成
キャラ編成
 主人公以外槍得意の編成で3人ともスロウ持ちなのが
 良いですね。特に火ゼタのダブルティスペルが
 重要になります。

サブメンバー
 サブメンバーは裂傷デバフを解除するためのアラナンと
 フルオートでも回復のできる水着ティナを採用しました。

 主人公アビは落葉焚き、ミゼラブルミスト、グラビティ
 にしましたが、敵火力が高いのでアローレインで
 敵攻撃力ダウンを入れるのも良いかもしれませんね。


戦闘画面
開始時HP
 開始時のHPは主人公6万、仲間も6万弱程度ですね。
 堅守スキル武器が無い分HPを多めに持っています。
 あるとだいぶ楽になるようです。

結構ギリギリ
 かなり高めのHPでも終盤はギリギリといった感じですね。


参考タイム
平均的タイム
 12分51秒

 早くて12分、遅くなると15分弱といった感じで
 このあたりが平均的なフルオートのタイムに
 なるかと思います。

※運が悪いと壊滅することもあります。

 タイミングよくディスペルが決まるか次第で
 攻撃や奥義がミスするかどうかが変わってくるので
 経過ターン、タイムともにかなりブレますね。
 

 ランバージャックと竜琴の組み合わせで安定するかと
 思われましたが、敵の攻撃力up&トリプリアタック運
 次第ではメインメンバーがどんどん落ちたりするので
 やはり堅守スキル武器が無いとハードモードになりがちですね。

 手動で戦う場合は主人公を槍キャバルリにして
 ディスペルの枚数を増やすと戦いやすくなると思います。 



おまけ

 ついに来たレフィーエの最終上限解放
レフィーエ上限
 できればサブメンバーにレフィーエを入れて
 レベル上げをしてあげたいところでしたが、
 メインメンバーが落ちてしまいがちなので
 ちょっとその余裕はなさそうですね。



↑このページのトップヘ